W杯史上最多4点大勝 「W杯史上最多4点大勝」 サッカーFIFAワールドカップ北中米大会は21日(日本時間22日)、 グループステージF組第2節が行われ、 日本代表はチュニジア代表と対戦し4-0で完勝しました。 これにより、日本は1勝1分けで勝ち点を4に伸ばし、 グループ2位につけて決勝トーナメント進出に大きく近づきました FIFA公式サイトでは、 初めて1試合4得点を挙げた日本の勝利について 「この4点差の勝利は、W杯本大会でアジアの国が記録するのは史上初。 日本は、この記念すべき1000試合目で、 アジアサッカー史に新たな足跡を刻んだ」と紹介しました。